| セールスWEB・売れるホームページ |
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売上に直結させるホームページ戦略とは?
ホームページは単なるパンフレットではありません。
私(山田)が推奨するホームページとは、
「SEOとは異なる形で顧客を呼び込み、
顧客に営業をし、動機付けされてクロージングすることのできる
WEBシステム(WEB営業マン)のこと」です。
セールスプロセスの一部をWEBが担っているモデルです。 つまりWEBの手前と後にかならず担当者がお客をフォローし、
契約までのクロージングを行っています。
「ネット通販は行ってないからインターネットなんてウチの会社には関係ない」 あなたは多少なりともそう思い込んではいませんか? これからの時代、
「実際の営業とネット上での営業をリンクさせ、
質の高い営業を効率よく行うこと」が、
企業成長の必須条件の一つになっています。
電光石火で変わりゆく時代に、
乗り遅れてしまわないためにも、御検討いただければ幸いです。
![]() ホームページの本当の役割
ホームページの効果がもてはやされている昨今、
「ホームページなら何でもできる」と思い込んでいる方をお見受けいたします。
確かに使い方によっては、ホームページは大きな力を発揮いたします。
しかし、「発注額数億円の案件」や「年齢が50歳を超えた経営者」の方々が、 「インターネット上で発注先を探す」と思いますか? 答えは限りなくゼロに近いでしょう。 案件の規模が大きくなればなるほど、 企業側は選定先を慎重に選ぶようになります。
そうしたとき、WEBのみで完結させるセールスは自然と効果が弱まります。
「リアル営業」と「WEB営業」 それぞれの特性を活かして、 「新規営業」「詳細説明」「クロージング」の役割を分担することにより、
顧客の信頼を獲得します。
リアルとWEBの相乗効果こそが、
21世紀のビジネスに必要とされるものなのです。
明確な戦略プロセスを持ったWEBクロージング
私の提唱する「セールスWEB」とは、ホームページの設計を行う前に、
企業の既存事業を十二分に吟味し、「クロージングプロセス」を設計いたします。
ク ロージングプロセスとは、ユーザーが成約するまでのプロセスのことです。
このプロセスに準拠したホームページを開発することで、
営業プロセスの一部をWEbが 担えるようになります。
クロージングプロセスの非常に簡単な参考例 ゴールまでのプロセスをポイントとして抑え、
実際のホームページ制作の際のページ構成に落とし込みます。
このプロセスがあることで、
ユーザーの目的に沿ったホームページを作ることが可能となり、
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